2011年12月09日

リプサリスの実生。

111209.jpg
サボテン科 Rhipsalis roseana

種から蒔いたリプサリス。始めは全部同じようなヒョロヒョロの柱サボテンだが
2〜3年で親に近い茎節の特徴が出てくる。
挿し木と比べると1年ほど遅れを取るが比較的成長は早い。

ただ、どう見ても2種類以上の異なる茎節があるような気がするのは
単なる気のせいだろうか・・・?2〜3年かけて間違いであったと分かった時のショックは大きいぞ。
posted by あるびの at 23:31| 石川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 園芸日記。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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